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2015年1月

2015年1月25日 (日)

日本サッカーは個人技をもっと磨く必要がある

サッカーは素人ですが、UAE戦を感じたまま云わせて頂きます。
サッカーはチームプレーも重要だが、最後のゴールを決めるのは個人技と云わざるをえない。
2015年1月23日のUAE戦は何度もゴールを決められるチャンスがあったにも拘わらず、ゴールを決められなかった。UAE戦を見ていて、勝利するには、もっと個人技を磨く必要があると思いました。

2015年1月24日 (土)

繰り返される横綱の変化技

一月場所12日目に横綱日馬富士が変化技で関脇逸の城に勝った。
品格を重んずる横綱が何故に変化技を使うのか。これに対しては理事長は何の発言もない。
逸の城には苦言を云ったが、日馬富士には云わないのは可笑しい。
全く一貫していない。
理事長は一体何を考えているのだろうか。
また、力士達は横綱が変化技をするのだから俺たちも変化技を使うとするのでは無いかと思うと、相撲がつまらなく思えてくる。
力士が正々堂々と競うように「変化技」を次場所から「禁じ手」にすべきです。
そうでないと、今場所は連続の大入り満員ですが、来場所は大入り満員を期待出来るわけがないと思う。

2015年1月15日 (木)

もう待ってはいられない、相撲技のルール改定を

「逸ノ城また変化 理事長が苦言」と報じられていますが、理事長の苦言程度では「変化技」を止めさせることはできません。
変化技は危険ドラッグのようなもので、一度使えば止められなくなる技。
不調なときなど、勝つためには形振りかまわず逸の城のみならず、横綱も変化技を使ってしまう悪魔の技。
(横綱白鵬は2012年名古屋場所12日目に大関稀勢の里戦、横綱鶴竜は福岡場所12日目に平幕豪栄道戦で変化技を使って勝っている。)
ですから、力士の良識などには期待できません。
使わせないためには精神論ではなく、変化技が使えないようにすることです。
それには他のスポーツのようにルールの改定が必要です。
改定は、例えば変化技を使えばそれを使った力士の負けとします。
日本相撲協会の理事長は相撲技改定を速やかに理事会にかけて、変化技と共に張り差し、喉輪、猫騙し4技を禁じ手にすべきです。
力士は正々堂々と戦いますので、相撲フアンも多いに喜び、毎日大入り満員となって日本の相撲は益々繁盛するでしょう。

参考
白浜松翠雑記
日本相撲協会は、変化、張り差し、喉輪、猫騙しを禁じ手に 2013年6月

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