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2015年9月

2015年9月29日 (火)

横綱鶴竜は、横綱を返上すべき

横綱鶴竜はよく変化技を使うが、平成27年9月場所で恥も外聞もなく3回の変化技を使って優勝した。よくもまあこんなに変化技を駆使した物だ。
横綱としての技量はまったくない。
鶴竜は、速やかに横綱を返上すべきです。
鶴竜が自ら返上しないなら、日本相撲協会は、返上させるべきです。

安保法案の答弁がぶれるのは、真実を隠すから

答弁がぶれるのは
「質問された対象物を理解していない。」か、
「真実を答弁したくなくて、真実を隠して答弁する。」
の時である。
今回、国会における安保法案の質疑で総理や防衛大臣の答弁がぶれた原因は 「質問された対象物を理解していない。」も多少あるだろうが、主因は「真実を答弁したくなくて、真実を隠したことによる。
即ち、安保法案の真実が国民に知られるとまずいので、ありのまま答弁せずオブラートでつつみ、日や人によってオブラートのかけ方が異なったためでる。
真実を有り体に答弁すれば、答弁は絶対にぶれることはない

2015年9月 2日 (水)

記者会見でのエンブレム使用中止理由は、まともじゃない

9月1日に行われた記者会見での事務総長の発言を要約すれば、「東京オリンピックエンブレムには問題がないが、国民が納得しないから佐野氏のエンブレムの使用を中止することにしました。」でしょう。
これは、まやかしです。
使用中止の理由は、佐野氏等が国民が納得しないことを行なったからでしょう。
白紙撤回の責任は、デザイナー佐野氏は勿論のこと、これを選んだ委員会、そして組織委員会に責任があるにも拘わらず、日本特有の責任をとるべき人をつくらない「なあなあ」の会見でした。
佐野氏は「東京オリンピックエンブレムの原作者として取り下げたい。」と云っていますが、エンブレムのデザイナーではなかったのではありませんか。
いつの間に原作者になったのでしょう。
また、佐野氏は絶対に模倣はしていない。」と言い張っていますが、委員会が選んだエンブレムは誰が見たってパクリそのものです。独創性が全くありません。デザイナーとして恥を知りなさい。

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